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奈良記念競輪G3決勝
近畿7人が3ラインに
2024年2月25日更新
12レース、決勝。16:30発走。
並び予想。
菅田―守澤
三谷竜生―三谷将太
古性―南ー松岡
脇本ー東口
近畿が3つのラインに分かれました。
そして、北日本が菅田が前で2人ライン。 4分線となりました。
近畿が、3人4人の2ラインだと、3番手、4番手の選手に
優勝のチャンスが少なくなるからという。
予想する方は、難しくなったが、面白くなった。
近畿の頭の3人。全てグランプリレーサーという層の厚さ。
近畿と言え、奈良記念ですので、三谷兄弟に取って欲しい。
このレース、近畿のことを度外視すれば、先行1車。
脇本がペースで掛けて、楽勝のレースとみる。
脇本のタイムも上がっていて、2日目、9秒1。
調子は戻っているとみていい。ピンピンピン。
脇本が2車ですので、3番手の選手に有利。
古性と三谷が獲り合えば、ラインが短くなって菅田にチャンス。
仕掛けの遅い菅田にチャンスがあるとすれば、中団のもつれだろう。
脇本からになると考えます。
番手の東口も調子がいいので、そのまま決まると予想します。
古性が割り込んでくる可能性もあります。
三谷はもしかしたらという感じです。
いずれにしても近畿から本命サイド。
最後までお読みいただきありがとうございました。
今後もよろしくお願いします。
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